2026年 7月 20日 19:10
食品を冷蔵保管する際の注意点について
記事:[ID]568113 最終更新者:ライター ライター:acycnsl 顧客[業種]:有限会社 新栄冷蔵(SH0010012695のライター)[] カテゴリ:お知らせ
愛知県豊橋市の有限会社 新栄冷蔵では、食品や食材、原材料などの冷蔵・冷凍保管に関するサービスを提供させて頂いております。本記事をご覧の皆さんの中には業務として食品の冷蔵保管をされているというところもあるかもしれません。ところで、食品の冷蔵保管をする際には特有の注意点もいくつかあります。
まず第一に、冷蔵保管を希望される食品が多数あるからと言って何でもかんでも冷蔵庫の中に入れすぎてはいけません。温度にムラが生じないようにするためにも冷蔵庫のおよそ7割程度を目安に入れるようにして下さい。また、お肉や魚にドリップが出ていると、他の食品に触れてしまうことがないようにビニール袋に入れるなどしておくことが大切です。そして、温かい食品については、まだ熱いうちに冷蔵庫の中に入れてしまうと、他の食品が傷んでしまう恐れがありますので、少し時間をおくか、小分けにするなど工夫をしてみて下さい。
愛知県豊橋市の有限会社 新栄冷蔵では、食品や食材、原材料などの冷蔵・冷凍保管を承ります。当社のサービスは食品製造メーカーや卸業者社の方はもちろん飲食店や小売店などの個人事業主の方まで、幅広い方にご利用頂いております。小口・小ロットなどの少量から1フロア倉庫を貸切ってのお預かりまで幅広く対応致します。
お問い合わせはこちらから